「マックスライフ」はバルボリンが世界で初めて多走行車専用に開発したモーターオイルです。一般的に、エンジンは走行距離が増えるとともに、ピストンリングが磨耗し、ガスケットがもろくなり、徐々にコンプレッションが下がってきます。さらにはバルブのシール性能も衰えてきます。その結果、オイル消費量が増大し、燃費が悪化するといった性能低下を招きます。「マックスライフ」特許取得の特殊シールコンディショナーが劣化したシールを回復させエンジン内部の気密性を高めます。又、特殊清浄分散剤がデポジットを取り除き、ピストンリングを正常に機能させ、エンジンパワーを上げて省燃費に貢献します。「10万キロを超えたら、このオイル」とありますが!クルマを大切にするドライバーには旧車は無論、5万Kmを超えたクルマに推奨します。もちろん、新車にも使えます。
API:SMSAE:10W-401QT=946ml[部分合成油]